マランツ7型イコライザー・アンプ2号機の製作(3)

 雑誌に掲載されている実態配線図を見ながらその通りに配線するだけなのですが、結構込み入っていて気を抜けません。雑誌の実態配線図にはR104の図が抜けている点と図によってはソケットの9ピンがわざと小さく線のように描かれているので気をつける必要があります。DSC_0024後カソードフォロワー出力の1kΩも元図には付いていないので付け足す必要があります。DSC_0032

DSC_0025

DSC_0026

カテゴリー: Preamp パーマリンク

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください